どうしてさみしい映画とか、本とか、売れるんだろう

観終わったら読み終わったら、かなしくなっちゃうのに

 

今日はおかあがおすすめの「湯を沸かすほどの熱い愛」を観た

おかあにおすすめされて観る映画はいつも涙するおはなしで

なんかちょっと恥ずかしいから、おかあにはなんでさみしい物語がすきなのってきけないけど

今度きいてみようかねえ

いつも結構強引におすすめしてくるもんで、なにかのメッセージかな、とか考えたりするんだけどさ

年を重ねて、捉え方が変わることのような気がするね